2007年7月13日 (金)

小松青少年育成センターでんでんむし

でんでんむしの会へお話を聞きに行ってきました。すごく良かったです。

私たちは活動に行き詰るところがあるのです。そこにずいぶん示唆をいただきました。

まず、①若者の居場所をつくること。②はがきを書くこと(おたより)③お母さんが勉強をしていることを理解してもらう。④できるところからやってみよう。

そう思いました。新しい風をもらいカウンセリングの勉強もしなければとも思いました。

少し見えてきて行って良かったです。

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2007年7月11日 (水)

ぺテルの家

たまたまテレビにぺテルの家が出ていたので、前おーぷんはうすの通信に載っていたので見た。弱さを出しし、支えあう姿がすばらしかった。自分の幻聴などを話し、そんなときはどうしたら言いかみんなで話し合う姿は、専門家ではできないことだ。また、まわりには専門家やボランtィアなども支えている。おーぷんはうすのお茶会も、そんな風に発展できないか。

Tさん。7月の例会は28日土曜日です。2時からです。どうぞいらしてください。

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2007年7月 5日 (木)

不登校

今日は不登校の親が訪ねてきてくれました。数年前に私が言った言葉を覚えていたそうです。「お母さんが元気でいなきゃ。と、学校は絶対でないからね。」と。私は何を言ったのかまったく覚えていなかったけれど、お母さんにとっては励ましだったのですね。ここへきてくれるとは。ありがたい。少しは風が吹きそうです。お母さんも1歩前へ出そうです。

ちょっとは元気になったかな。

今日午前は県民教育文化センターの相談日でした。電話がかかってきました。最近良くかかってきます。それも不登校でした。

先日明橋さんの話を聞いていたので、子どもを肯定する話もできました。

楽しく生活する方向に行ってほしい。私も協力できるところでともに行動したいと思っています。今日は相談日でした。夜はあしたのきみに事務局会です。

忙しい1日です。

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2007年7月 1日 (日)

明橋大二さんの講演  みちくさの会

この子はこの子でいいんだ。私は私でいいんだ。~自己肯定間感を生む子育てを考える

精神科の医者でいじめにあっていた子や精神科を訪れる人の話を聞くと、自己評価が低い。マスコミは子どもを否定している。

自分に自信が持てない子が増えてきている。子どもに対する大人社会のまなざしが否定的。「もっとほめ、もっとおおらかにすべきだ。教育再生会議はしつけとかルールと言っているが、まず、自己肯定感が土台だ。0歳から3歳はだっこ、おっぱい、よしよしが大切だ。

甘えた人が自立する。抱っこは大切にされていると言う感じを持つ。

「がんばってるね、」とねぎらうのと「ありがとう」という相手の存在価値を高める言葉は

良い言葉。子どもたちの好きな言葉のトップは「ありがとう」だ。

不登校の会とかみちくさの会とか大切だ。親同士が支えあえる。

自己評価の低い子には見捨てないで付き合っていくことが大切だ。

とっても心に残る話だった。

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2007年6月24日 (日)

不登校の例会 おーぷんはうす

月に1回の例会。きょうは9男5女のお母さんがいらしてびっくり。みんな学校には行かず、家庭で教えて育てたそうだ。すごい。長男はボランティアとして働いているそうだ。

想像つかない生き方だね。

別の家庭で高校へ行けなくなったけれど、新しい道、通信を受けているお子様も元気に自分の夢の道に進んでいるようで、良かった。

Tさんの息子さんも、ニートの子集まれの会を立ち上げたようでうれしい。

お母さんも元気に家政婦として働いている。その話を聞くと面白かった。

「さびしい老人がたくさんいると」もっと聞いてみたい。

夕食は「うらら」で。名古屋からいらした多田弁護士に絵を見てもらった。

食事はとてもおいしかった。Jさんの息子さんも来てくれてうれしかった。

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2007年6月 9日 (土)

でえげっさ   君へ

センターの総会前にでえげっさのコンサートがありました。

それぞれの思いの語りがあって、その曲を創り、歌う。それは気持ちよく響いてきました。

「君へ」小学校2年生の子が不登校になったのを歌ったものです。おーぷんはうすでも歌ってもらったことを思い出しました。また機会を作って歌ってほしいなと思いました。

その子は今は調理の学校に行ってるそうです。20才。

「イケチョガイ」は村本さんが歌いました。良かったです。魚釣りが好きで環境問題に興味があり木場潟を美しく 柴山潟を美しくの行動から歌ができたそうです。

「鳩のマークの恒久平和堂薬品」薬剤師さんが作ったもので、とても楽しい曲でした。

自分の思いを作詞作曲するのもいいですね。

総会もいろいろな話が聞けて、刺激とやる気が出てよかったです。

話は変わりますが、おーぷんはうすの例会が6月23日にあります。

6時に終了後、多田さんも「うらら」に絵を見に来てくれることになりました。

そこでみんなで夕食を食べます。来れる方はどうぞ、知らせてくださいね。

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2007年3月12日 (月)

おぼんさんの話

母の1回忌でした。若いおぼんさんの話はわかりやすかったです。

お経の言葉をかいてくれました。(ボードに 100円ショップにあったそう。)

假令身止 諸苦毒中 我行精進 忍終不悔

まず、はすの花のいわれ「泥の中から咲く花ほど美しい」

わたしも、外ではすの花を描いていたとき、ある女性の方がいらして、その話をしながら(母から聞いたそう)わたしの描いている絵をほしいといわれました。わたしはその方といろいろな話をし、感銘を受けてあげました。もちろん、その言葉を描いて。

そんなことを思い出します。

お経の話はとてもためになりました。だって、いつも何をいってるのかわからなかったからです。世の中には苦しいことがたくさんある。その中で精進し、終わりの時には悔いが残らないように生きよう。耐え忍ぶこともいっぱいある。そんなことのようでした。

そして、苦しいことがたくさんあればあるほど、いろいろなことがわかってくる。(それが人間の大きさ?偉大さ?)そんなことだったかと思います。

世の中良いこともあるし、悪いこともあるし、その繰り返し。と、思っています。

まだまだ、若いおぼんさんのように悟り?を開いていませんが、人間修行はまだまだ続きます。よろしくお願いします。

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2007年3月 5日 (月)

心が通う 不登校の会 金沢おーぷんはうすから

子どもに対する価値観がかわるとこうも変わるのかと思います。私たちはつい、社会の価値観に惑わされ学校信仰に惑わされ、子どもに過大な期待をし、結果的には子どもを否定してしまうこともあります。世間体というものにも悩まされます。でもそれがとりはらわれていくと、少しずつ子どもと心が通うことになるのかと思います。

絵手紙を教えに行ったとき、それゆえに若者と心を少しは通わせることができました。

絵手紙を私が出したら、とてもうれしそうだったと若者のお母さんが言ってたそうです。

わたしもうれしかったです。もう一人ほとんど会話ができなかったけれどその若者も楽しかったそうです。良かった。

ある人が外国へ行ったとき、学校ではコミュニケーション能力が「生きる力」と教えられたとありました。人と自然に話せるということはどういうことでしょうか?不思議なレストランを作られた松浦幸子さんの本を読むとその練習をしています。3月11日にお話にいらっしゃいます。社会福祉会館です。

引きこもりの子どもと心が通わせる親子関係になったらやっぱりうれしいですよね。

それからのことはまたみんなで考えましょう。いい知恵がわいてくるでしょう。

不登校を語る会(永村幸治君)三味線もあります。

場所は「おーぷんはうす」です。2時から4時です。

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2007年2月24日 (土)

おーぷんはうすで 不登校の会 

例会に行ってきました。今日は新しい方が3人いらっしゃって、その方の話をゆっくり聞きました。

人権を傷つけられた娘さんの話、ボランティアをしている方の話、引きこもりをしている親御さんの話まずゆっくり聞きました。そしていろいろな知恵をみんなが話しました。子どもに寄り添っていくことが大切だと確認しました。

ゆったりお茶の会に参加ししたら少し気が楽になるよとか弁護士さんと話してみようとかか、ちょっとは前向きになれる話ができたと思います。

多田さんのフアンの方とか(新聞記事で)弁護士になりたくて多田さんの法律事務所に体験?にいらしてる若者とか参加してくださりとってもいい会でした。

おいしいすいとん汁と混ぜご飯で身も心もあったかくなった例会で何と2時から8時まで話し込んだ会でした。

皆様ぜひご参加ください。

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2007年2月14日 (水)

本気と忍耐

たいしぼうをはかったら、すごい。減らさなきゃいけないことになった。

退職してからはいっそう、楽しく生きるだったので、本気と忍耐という言葉がなかった。

なんでも本気でなければ、人の心を動かせないよね。そして、夢は果たせないよね。

アー幾たびこの繰り返し。このあたりで本気を出さなきゃ。

忍耐はいろいろ気になることはあるのだけど、占いによると2月は忍耐と書いてあったから、3月にはきっといいことがあると思って、しばらく耐える。そうわりきったね。

昨日は食べすぎで腹痛。そのせいか、ちょっと体重が減って(久しぶりに)ラッキー。

ミニ映画会に誘われて、オペラ座の怪人とかキャッツとかちょっと見たけど、オペラ座の怪人は見たい。借りちゃった。けっこう楽しい雰囲気だった。

さて、今からまた絵を描こうかな。本気と忍耐と楽しみ。これをうまく織り込んで行きましょう。

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2007年2月11日 (日)

不安   お雛様作り

昨日から新聞や読書にいそしんでいます。(珍しい)

不登校 引きこもりの本 精神科の医者(私の友達)の本。

それによると、不安は生きている間は必ずある。それがあるから、それをへらすために、人間は努力や工夫をしている。また、不登校や引きこもりの本では、大切なこと①愛されること(必要とされること)存在感。②したいことがあることとありました。

ゆったりお茶の会は子どもたちもこれる場にと模索中です。

野菜を売ろうかという話もあります。こうしたらいいよという話があったら教えてください。

次回金曜日お茶の会でおひなさまをつくります。いっしょにつくりませんか?

古着を使います。とっても簡単です。お待ちしています。

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2007年2月 2日 (金)

不登校の会で ゆったりお茶の会

今日は昼はめった汁を作り、おもちをチンして大根サラダを食べて、なかなか豪勢。ジョブカフェのかたもいらっしゃって絵手紙教室の話。あとは、永村幸治君のトークとライブの話でした。永村君は中学のとき不登校になりましたが、津軽三味線を続け、昨年だったか、全国大会で1位になった青年です。3月24日午後2時より2時間ほどおーぷんはうす(金沢)の予定です。

もし、参加したい方はここへ、お知らせください。80名先着順です。

ちゃーちゃんさんいつもありがとう。

それにしても前回の例会は盛り上がりましたね。

みんながお互いに知恵や情報を出し合って、少しずつ前に進んだという感じでした。わたしも絵手紙を教えることになりました。一人でも少しでも元気になってくれればいいなと思っています。私で役に立つのなら。次回のお茶の会ではおひなさまをつくりましょう。

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2007年1月24日 (水)

ぜひどうぞ  主婦そして若者たち

ありがとう。ぜひご参加ください。26日(金)はゆったりお茶の会でFM石川の横小路はいったすぐのむさしやの横(おーぷんはうす)でやっています。12時から3時ごろまで。若者たちの場作りを考えています。力を貸してください。27日もあります。

若者が親が少しずつ元気になっていくのがうれしいです。

引きこもりやニートの方もきてくださればうれしいです。おいしい食べ物が待っています。

本もたくさんあります。借りることもできます。

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2007年1月13日 (土)

不登校の親と子の新年会

小学生で不登校の親子たちが、おーぷんはうすに集まり新年会をすることになりました。

紙芝居をしようということで私も図書館から借りていってきました。

お母さん方の手作り料理はおいしくて、さすが、お母さんと思いました。サンドウイッチ、手づくリパン、大豆とひき肉のトマト和え、シチュウ、ギョウザ、カレー卵、コロッケ、どれもおいしく、食べてしまいました。その後卓球であそび、ドラエモンノゲームをして遊びました。

私の紙芝居は「エジソン」と「ありのぼうけん」久しぶりに読みましたが、なかなかいいお話でした。エジソンも昔は不登校だったこと意外と知りません。

子どもたちも、それぞれ仲良くなって、とてもいい感じでした。

私も少しはこどもとなかよくなりました。心がちょっと通い合ったのがうれしかったです。

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2007年1月10日 (水)

不登校や引きこもりの子の場作り

金曜日に毎週行っているゆったりお茶の会では、不登校や引きこもりの親がゆったりと食事をしながらしゃべっています。そんな中で、次々といろいろな意見が出てきて少しずつだが前へ進んでいます。青年とも心が少し通うようになりました。うれしいことです。

おいしい料理の作り方も学んでいます。そこが、何かできる場にと今は考えています。

お料理を作ってもいいし、絵を描いてもいいし、もっと知恵と情報がほしいです。

何かやっておられる方いい知恵はありませんか?

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2007年1月 2日 (火)

寝正月

腰が痛いので起きる気がせず、寝正月。元気だったらスケッチに行きたかったのに。

一人の味気ない正月。新聞を読んで、年賀状を読んで、夜7時におきてくる。

夕食に自分で、梅酒を飲んで2007年を祝う。昨日は楽しく食事会をしたからいいか。

テレビを見ながらマフラーを編む。少しは腰が良くなったか。

今日は寝る前に2007年の目標を立てよう。

1 ダイエット

2 絵を描く(油絵)

3 絵を描く(水彩 絵手紙など)

4 不登校の勉強 家庭教師の立ち上げ

4番目はまだ、形になっていないが背中を押されている。

絵を描いているときが一番幸せである。

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2007年1月 1日 (月)

腰が痛い

なんと中腰の姿勢をしたらあっというまにこしがいたくなった。すじがずれた。今年はどこも痛くないとルンルンだったのに。あーあ。昨年の3月にはぎっくり腰になってトイレも行けなかったのだ。あーあ、やってしまった。明日は寝正月?まああるけるけどね。ゆっくりと。

はやくなおってほしい。

2007年・おめでとう。今年は昨年より良い年になりますように。

今まで生きてきたことに感謝。

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2006年12月16日 (土)

おーぷんはうすで

なべを囲みながらおしゃべり。久しぶりの方もいらして楽しかった。

小学2年生の子が元気になったという話。

かかわりを楽しむことが大切;

手紙も良い方法

風を吹かせよう;

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2006年12月 8日 (金)

ゆったりお茶の会 ニートの若者について考える

例会に行ってきた。4人の参加だったが、いろいろ話に花が咲く。

若い子で仕事をしていない人がたくさんいる。これはまわりがどうすればよいのか。価値観が柔軟でないとだめなのか?わたしも息子に「学校へ行かなくてもいいよ。といったことがある。学校へいってさえいれば何も考えていなかったが、生き方を考えざるを得ない。

悩み相談を受けるにつれて、どうかかわっって行けばよいかわからず、ただ、子どもに寄り添ってと言っている。

若者がこれる居場所作りってできるのか?課題はいっぱいある。

心の通い合い。それができれば少しは前に進むのだろうか?

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2006年12月 5日 (火)

不登校の会(おーぷんはうす)の通信

おーぷんはうすから通信が届いた。いつもこの通信には生きる示唆や、価値観を考えさせてくれる。「予言が自己成就する」ということばがありました。確かにこうしようと決心すると以外とかなえられる気がします。ダイエットだけはなかなかですが。

だから、絵を少しでも描こうと思うと意外とかけるものです。好きでないとだめかもしれません。

もう一つ新垣勉さんのことも出ていました。やっぱり彼の言葉は感銘を受けます。自分からアクションを起こさなかったら人はかかわってくれません。

いいことばです。アクションを起こしましょう。

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膝痛腰痛みがなくなった

昨年の冬は冬眠生活でした。足は痛い膝は痛い。正座はできませんでした。

接骨院にかよいました。そこはとってもすばらしく姿勢正しくを言われました。

整体これが大切と思いました。健康教室でも整体の体操をしています。

整形外科でやせないと治らないといわれたのに、なんと治ったのです。

今のところ正座ができるので、ルンルンです。

昨年腰のゆがみからきていた痛みは、どうも足の小指にできていた魚の目のせいなのかと思っています。

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2006年11月30日 (木)

退職後

毎日がサンデーです。自由にできるけど、こんな生活でいいの?と時折不安に襲われます。まあ食べてはいけるのですが。

今日は銀行と買い物だけで、ほとんど家で過ごしました。少々掃除をしたのがよかったこと。少し物を減らせたこと。明日は劇を見に行きます。楽しみ楽しみ。

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2006年11月29日 (水)

あしたのきみに

親子合唱団あしたのきみには子どものしあわせと平和をねがってつくられました。

11月4日にコンサートをします。どなたでも歓迎です。

10月22日のコンサートのテーマは「一人じゃできないから」でした。「あなたといっしょならきっと夢をかなえられる」オカリナをふく老人も出てきて「ふるさとや浜辺の歌」とってもすてきでした。

昨日は子ども4人、大人9人集まりスキヤキパーティー、近江牛のおいしかったこと。

オカリナの老人もきて、オカリナを吹いてもらいました。やっぱり素敵な音色です。

「あしたのきみに」こんさーとⅤの様子もみんなで見ました。

こうやってみんなで会うのは楽しいですね。

あしたのきみにの活動は、12月23日教育プラザ富樫で「ばざー」とクリスマス会に参加します。

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癒しの場

11月25日(土)おーぷんはうすで例会があった。新しい参加者がたくさん来られた。17年前からしているが、その中でおこさまが自立しているおとうさんがいらして語ってくださった。「子どもにいかに寄り添えるか、子どもの立場に立てるか、それが大切である。」と。

渦中にいるとなかなか悩みが尽きないが、わかってくださる仲間がいると少しずつ元気になるし、希望も見えてくる。

悩める人は是非きて欲しい。

小学生も若者も見えてます。

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