登校拒否・不登校を考える夏の全国合宿Iin佐賀
全国大会に参加。ほかの活動の様子を知りたくて。佐賀は思ったより近かった。若者300名も含めて約800名の参加。嬉野温泉和多や別荘は超大きかった。かって不登校をしていた若者はみんな元気だった。不登校をする人はすごい人だと言う言葉が心に残っている。不登校の間にやりたいことを片っ端からしていった。と言う若者は楽しそうだった。今は大学生で、福祉の勉強をしていることだった。大事だなと思ったこと。
わかるまで話し合う。
子どもと向き合う。 ちゃんと分かり合えたら意味がある。人の意見を聞こう。
子どもに自分で解決する力がある。大人の生き生きした姿が子どもを元気にさせる
ひきこもり 本人は社会から距離をとる必要がある。困っていると見るのは失礼。
今を認める。ともに生きあう。
次回は東京シューレや中学の話を書きます。
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コメント
はじめまして。出かけようと思ったら雨が降っていたので、なんとなくお邪魔させていただきました。気持ちの良いHPに出会ったのは久しぶりです。私はもう社会人ですが、中学まではいろいろな悩みがあり、その時、このようなページに出会っていたのならなぁーと思います。あきちゃんは素敵な生き方をされていますね。これからもがんばってくださいね。
投稿: イギリス | 2008年8月 5日 (火) 21時25分
「おーぷんはうす(かがやけいのち)」または「不登校 かがやけいのち」で検索するともうひとつのブログを見ることが出来ました!(^^)!
不登校はかがやくいのちの準備期間なんですね。というか、不登校でもかがやいているいのちはいっぱいあるんですね。不登校は不幸せという大人の意識を変えることが先なのかもしれませんね。毎日、このブログを楽しみにのぞいています(^^)
投稿: めいぷる | 2008年8月 6日 (水) 16時46分